『熊本弁ネイティブの会』が『みどりとふれあうフェスティバル』に熊本支援ブースを出展します

イベント, 寄付・義援金, 復興支援
『熊本弁ネイティブの会』(会長:平野洋一郎(インフォテリア株式会社社長) 以下 同会)は、今月13日より開催の『みどりとふれあうフェスティバル』にて「熊本復興支援ブース」を出展します。
約1年前に発生した「平成28年熊本地震」による被災農家や被災メーカーから直接仕入れた県産品を販売し、被災地の早期復興の一助となるべく、利益全額を復興支援金として寄付します。有志約50名がボランティア参加し被災地へのエールを込めて、当日の接客販売は全て「熊本弁」で行います。
ブースでは、生産者直送のメロン、シイタケ、ナスなどの農産物、馬刺し加工品や間伐材で制作した木工品など熊本名産の品々を販売します。

本プロジェクトを支援するインフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、以下、インフォテリア)は、社長の平野洋一郎が熊本県出身であるほか、一昨年9月より熊本県小国町のブランド材「小国杉」の森林保全活動や間伐材利用促進に取り組むなど熊本県と所縁が深く、継続的に熊本復興を支援しています。

昨年もたくさんの方に暖かい応援の声をたくさんいただきました!今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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